« 長渕剛、サイコー | トップページ | 一日一句 »

2006年11月 6日 (月)

じゃじゃ馬ならし

リチャード・バートン、エリザベス・テーラーの共演かあ、という興味だけで録画予約した映画だったけど、こらえ性の無い俺が最後まで観てしまった。例によってブログ検索すると今時のフェミニストが見たら卒倒するような「男尊女卑」テーマだが、じっくり「深読み(深観)」すると「結局、女の方が強い」というメッセージになっているのが分かるというコメントあり。なるほどと思う。所詮オトコはお釈迦様(オンナ)の手の平が遊び場所に過ぎないのPhoto_284 だ。

エリザベス・テーラーはタイプにあらず。なんちゅうか濃すぎるんだよね。
醤油とオンナは同じカラダには塩分控え目薄味がよし←あ、歌になってもた。ウェブ歌集にとりあえず入れておこう。

※画像は素敵な女性から勝手拝借/感謝です。

|

« 長渕剛、サイコー | トップページ | 一日一句 »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 長渕剛、サイコー | トップページ | 一日一句 »