懐かしき人生の歌花杏
今朝の一曲はシューベルト弦楽五重奏曲(死後22年も経ってから初演されたのは、シューベルトの内気で引っ込み思案で、もっぱら作曲に没頭さえしていれば満足、という性格にも原因がありそうとのこと@ベルクSQ。この曲を聴くと懐かしさの感情に満たされる。そして、花杏はもう少しで満開だ。
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