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2009年7月17日 (金)

創価・公明党の行く末、楽しみ

田中康夫が公明潰し…兵庫8区、冬柴元国交相と対決 、太田代表が出馬する東京12区への小沢氏の国替えとの「東西セットのサプライズ」

麻生降ろしがどうのこうのと喧しい(おお、「かまびすしい」でカナ漢できた)が、政局の隠れた大きなファクターに選挙後の政界再編などもからんだ「今後の 公明党の位置取り」があるように思う。そしてまた、自民党のドタバタ劇の底流に「今後も公明党と組み続けるか否か」という論点があると思うのだが、創価・ 公明党がからむとマスメディアの口は重くなるからなあ。

それはともかく、この冬柴・太田潰し、実現すれば楽しみだ。特に、太田vs小沢、小沢金脈をめぐる泥仕合にならんかなあ。

しかしながら、政界は一寸先は闇。選挙後は民主、公明連立政権ができたりして。

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