投票先延ばしはまさに自党の都合
衆院選:首相、与党大勢に妥協 8月30日投票
「政局より政策」と言い続けた麻生内閣なのに、解散から投票日まで一ヶ月以上も間を空けるというのは到底理解できない。国民の生活が大事と心底思っているのならば、国民の代表たる衆議院議員をこんなに長い期間、空位にしておく筈が無いだろう。
今日は夕方、夜ののニュースを出来る限りチェックする(俺もヒマ人だなあ)。メディアはこの「投票先延ばしの理由」をしっかり追及せよ。
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コメント
そうですね、今日直ぐに解散ではなくて、一週間後に解散したのは何故でしょうね?
ひょっとしたら、民主党・鳩山代表への逆転満塁ホームランに値するような奇策があるのでしょうか? 例の「自殺遺伝子」説をネタに何かするのかな?
私は「都議選」の熱を冷ます冷却期間を置いたと思いました。
また短歌のブログを始めました。一度覗いてみてください。
http://sasuganogyosui.at.webry.info/200907/article_5.html
投稿: 流石埜魚水 | 2009年7月13日 (月) 午後 11時11分
奇策も何もなくて単に公明党の言う事を聞かざるを得なかっただけだと私は思います。自民党は最早、創価学会自民党支部に成り下がってしまいました。
ブログ、拝見します。
投稿: 土曜日 | 2009年7月14日 (火) 午前 05時32分