« 三鷹市芸術文化センターから文京シビックセンターへ | トップページ | 夢のブリューゲル »

2011年2月22日 (火)

労働を愉しきものと思はねど終へて快楽のひとりの時間

一昨年昨年とこれで三回目のゴミ出しカレンダー配布のための折り込み作業。カレンダーに清掃センター広報を折り込んでガム・テープとビニール紐で梱包するのだが、実は俺、この梱包が大の苦手。去年は得意な人にお任せだったのだが今年はその人がいらっしゃらず自分でやる羽目に。なんとか合格すれすれのユルユル梱包が出来るようにはなったが。

時間給800円。シルバー人材センター最後のお仕事である。

2011年02月21日(月)

5:00起床。イオン・マリンN響「展覧会の絵」、先入観のせいかブログ更新しながら鑑賞のせいか響かず。DVDに焼いてリスニングルーム鑑賞し直すことにしよう。N響アワー「シェークスピア特集」なう。
posted at 05:49:17

@sunajopon @biwaprancer @azumizoku @itutubosi @kgussan @udonenogure1 他の皆様、おはようございます。今週は労働の週、ゴミ収集カレンダー等折り込み作業に向かう朝です。
posted at 05:51:15

@utalover 男よりやっぱり女選びます山なだらかに行く女坂
posted at 06:18:48

#twnovel そんなこともあって最近、神を信じてもいいような気になってる。この時代にこの国であんな親の子供に生まれたのは運命。人生に運命なるものがあるのは否定し難い。そして運命は決してその理由を語らない、つまり沈黙。そんな神=運命+沈黙を愛してもいいなあ。そんな気がしたんだ。
posted at 06:21:26

昨日の日経朝刊を今頃読んでいるのだが寂聴「奇縁まんだら」永田洋子を取り上げている。寂聴には永田 洋子との往復書簡本「愛と命の淵に」http://amzn.to/h7F0Az があるそうだが、「手紙で知った永田洋子は生真面目で単細胞で年よりずっと稚く感じられた」と書いている。
posted at 08:23:04

奇縁まんだら 奇縁まんだら
瀬戸内 寂聴 横尾 忠則

奇縁まんだら 続 奇縁まんだら 続の二 かの子撩乱 (講談社文庫 せ 1-1) 見えるものと観えないもの―横尾忠則対話録 (ちくま文庫) ぼくは閃きを味方に生きてきた (光文社文庫)

by G-Tools

夏蜜柑剥いて昔の物語 RT @sunajopon: @doyoubi おはようございました。この頃紅八朔ばかり食べているので八朔になってしまわないかちょっと心配な朝でした ^^。
posted at 16:33:22

労働を愉しきものと思はねど終へて快楽のひとりの時間 #jtanka #tanka
posted at 16:39:03

Qエクセルシオ/ベートーヴェン弦楽四重奏曲第13番作品130 、《大フーガ》作品133、第16番作品135:3月27日(日)14:00 開演 立川市女性総合センター・アイム・ホール 定員196人(申込順・入場無料)http://bit.ly/g6l96Q 名演を無料で聴けるのだ!
posted at 17:21:09

窓越しに雲垂れている雨水かな #jhaiku #fhaiku #haiku #kigo
posted at 17:32:52

|

« 三鷹市芸術文化センターから文京シビックセンターへ | トップページ | 夢のブリューゲル »

「短歌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 三鷹市芸術文化センターから文京シビックセンターへ | トップページ | 夢のブリューゲル »