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2011年2月 9日 (水)

連作小話「胸の奥の残り火」

書いているうちにテーマが「母と娘の対比的生き方」に変化してしまった。キャラ、テーマ、プロット、オチは小話の四大要素と反省なう。

2011年02月09日(水)

4:30起床。びわ湖ホール「トリスタンとイゾルデ」終幕なう。瀕死の重傷を負ったトリスタンの衣装がダボシャツに腹巻ステテコ姿に見えてしまう。ジョン・チャールズ・ピアースというテノールだがスタミナ切れか、声に伸びが無い。大昔はカッコつけてワグネリアンフリだったが今はイタリアンフリだ。
posted at 05:20:12

カラヤンは形式美追求徹底したからかも。 RT @qm08kg: …指揮者の指揮ぶりで指揮者の思ってることっていうの想像してしまいますね。カラヤンにはそれがない。 RT @doyoubi: N響アワー再生なうですが、確かにペトレンコちゃん気負った表情ですね。@SS88piano
posted at 05:23:38

@sunajopon @biwaprancer @azumizoku @itutubosi @kgussan @udonenogure1 他の皆様、おはようございます。オペラに観念は不要、美声と陶酔の管弦楽さえあればよいと思う朝です。
posted at 05:25:57

このところ手が出ぬ季語や海猫渡る #jhaiku #fhaiku #haiku #kigo
posted at 06:11:31

紅白の梅咲きにけり駄句数多 RT @haikaijin: @doyoubi ほくそえんでる 出題の人(無理してつくる 駄句の数々)
posted at 07:48:10

#twnovel 有難う。親思いの娘だねえ。元気に働ける間は店を頑張るけど老後の事を思うと節約貯金もしないといけないから有り難く同居させて貰うわ。でも、もしも好きな人が出来たら遠慮無く言ってね。あなたの邪魔をしたくないもの。私もひょっとしたらいい人ができるかも、なあんて冗談よ。
posted at 08:00:52

思い出の1968年→プラハの春、パリの五月、テト攻勢。そして中国では造反有理と紅衛兵が叫んでいた。このまま世の中に組み込まれるのは嫌だという感情が熱狂となり新宿騒乱、安田講堂に広がり浅間山荘(その後明るみに出た陰惨な数々)。熱狂は諸悪の根源かもしれぬと老人一歩手前は思うのである。
posted at 08:50:54

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モンローの口紅の濃き余寒かな #jhaiku #fhaiku #haiku
posted at 12:08:31

草臥れて飯食ふ頃や梅開く RT @sunajopon: @doyoubi ち〜す♪なんだかくたびれきったお昼。唐突ですがつくづく人生は長い旅です(嘆。
posted at 13:14:47

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