« 映画「ビヨンド・サイレンス」 | トップページ | ケータイで背伸びして撮る燕の子 »

2011年7月27日 (水)

映画「誰がために鐘はなる」

高名な作品なので2:40長尺を辛抱しながら鑑賞したけど駄作。ラブロマンの必然性が感じられず映画の中に入り込めずじまい。音楽も冗漫冗舌。取り柄はイングリッド・バーグマンだけか。時間を無駄にしたなどとは思うまい、暇人なのだから。

誰が為に鐘は鳴る [DVD] FRT-064 誰が為に鐘は鳴る [DVD] FRT-064

カサブランカ [DVD] FRT-017 風と共に去りぬ [DVD] FRT-100 ローマの休日 [DVD] FRT-096 シェーン [DVD] FRT-094 真昼の決闘 [DVD] FRT-031

by G-Tools

2011年07月26日(火)

「ビヨンド・サイレンス」カロリーヌ・リンク監督 http://t.co/Aqjyi8X 聾唖の両親の下で生まれた女の子が叔母にクラリネットを貰い、男性との出会い、母の事故死、父との衝突を経て音大受験に望む。音楽映画として鑑賞。http://t.co/fuUr7Jl
posted at 06:41:07

恋をしてまた恋をする夜の秋 #jhaiku #fhaiku #haiku
posted at 06:59:25

@biwaprancer おはありございます。かかりつけの女医さんに診察してもらう朝です。この先生、オペラを観に来てくれるとのことで、DVDプレゼント持参します。http://t.co/704Uu57
posted at 07:05:42

#twnovel 「浩一さんが好きなのは間違いないわよ。でも、愛だけで生活していける訳じゃない。定職を持っている人ならすぐにでも結婚するけど、ママさんコーラスの指導や素人相手のレッスンが収入源じゃねえ」「じゃあ、なんで家に連れて来たのよ」「それはねえ…」姉が語り始めた。
posted at 07:07:07

|

« 映画「ビヨンド・サイレンス」 | トップページ | ケータイで背伸びして撮る燕の子 »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 映画「ビヨンド・サイレンス」 | トップページ | ケータイで背伸びして撮る燕の子 »