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2012年6月15日 (金)

映画「カラマーゾフの兄弟」三部作予習なう

来週月曜から3日連続放映予定。高校時代に原作挑戦したが途中挫折/「罪と罰」はなんとか読み切ったぞドーダ。映画といえど気を抜いてはならず予習しとかないとまた途中挫折とびくついて検索、予習。下(後半略してコピペ)があらすじとしてはコンパクト勝つ読みやすい。

五十を過ぎてもなお、肉欲にとりつかれているフョードル・カラマーゾフ。親譲りの性格により、予備大尉の身を放縦な毎日に埋没させている、長男ドミトリー(M・ウリヤノフ)、神を否定する大学出の秀才の次男イワン(K・ラヴロフ)、清純な魂と深い信仰を持つ三男アリョーシャ(A・ミヤフコフ)…

さて、どんな感想を俺は抱くであろうか、お楽しみ。

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2012年06月14日(木)

@doyoubi は23378日生きた。人生あと6622日しかない。今日は有意義だったか? #30thou http://t.co/zqTKGOTQ
posted at 00:26:04

2012年06月13日を普通に過ごした。"ららら樫本大進「マーラー、ブルックナーを演奏するにはオケに入らねば」。メータ「家庭交響曲」プール。稲城84.15→83.9→84.3。ダビングI..." http://t.co/zqTKGOTQ #30thou
posted at 06:59:03

プレミアムシネマ「パッチ・アダムス」 - NAVER まとめ http://t.co/JXChmKR5 「過剰な明るさ」ユーモア?に閉口した。裏返すと、アメリカは冷たすぎる機能的個人主義的社会なのかも。だから、パッチのような人物に喝采が送られる。明日は対岸の火事ではないかも。posted at 12:07:55

プレミアムシネマ「遥かなる山の呼び声」山田洋次1980年 - NAVER まとめ http://t.co/iktI1Q3W ラスト、ハナ肇の嗚咽でうるるると来てしまった。寡黙な健さんと健気な倍賞千恵子のメロドラマ、明日は「幸福の黄色いハンカチ」だ。この二作、デジタル保存版とする。
posted at 17:43:53

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

投稿: 職務経歴書バイブル | 2012年6月27日 (水) 午前 11時41分

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