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2014年12月11日 (木)

「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ」希望のイエス

小川国夫「聖書と終末論」読了。ひとことで言うと「希望のイエス」(理想の裁判への希望が終末論の核)。何故なら、イエスでさえも十字架上で「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか(エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ)」と叫んだのだから。この言葉は、どんな状況(例えば癌で余命半年)でも「希望を持て」というイエスの私へのメッセージ。

そこで、<「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ」希望のイエス>でググって次の記事発見。
2014年12月10日(水)

音楽が音の詩であるように、絵画は視覚の詩である plaza.rakuten.co.jp/doyoubidayo/di… 日本丸、横浜みなと博物館をボランティアガイドしてもらう。共通入場券シルバー割引200円は格安。日本丸の戦中、横浜の歴史を勉強。定量就眠。ショパン、祖国に眠る心臓 70年ぶり調査、死因に迫
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posted at 18:58:22

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