5秒でわかる世界で最も正確な性格テスト
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あたってたよ、俺。
大原麗子の孤独死に関して「ギラン・バレー症候群」で検索して、自己免疫疾患というものがあり、その一種であるということを知った。2000/2/12にギラン・バレー症候群の疑いがあるということで入院し2ヶ月半にわたって入院生活を送った僕の体験談がメインという方のHPから転載する。
ウイルスや細菌が、わたしたち人間の運動神経と似た構造を持っていることが最近、明らかにされました。風邪をひいたり下痢をしたりしたときに、そのもとと
なったウイルスや細菌を排除しようとして、わたしたちの血液中には「抗体」という物質ができます(例えば、「はしか(麻疹)」にかかったら、2度とかから
ないのは「抗体」のおかげです)。その際誤って自分の運動神経を攻撃するような「自己抗体」ができ、その「自己抗体」が運動神経の機能を障害して手足の筋
肉が動かなくなる、という機序が明らかにされつつあります。
大原麗子は俺とほぼ同年齢。俺が健康であることを有難く思うと共に、この先、何があってもおかしくないという覚悟は(できれば)持っていたい願う。安穏に全うしたいけれど。
B型肝炎検査のため。朝食抜き、水分補給もできず11時に病院へ。
先週の血液検査結果も教えてくれるだろう。ひょっとして癌だったらどうする、なあんちゃって。
ところで、先日、新聞で次のような記事を発見。
一昨日、血圧降下剤が切れたのでかかりつけの女医さんに処方を貰いに行った。
世間話のつもりで「先生、朝起きぬけに測ると高いんですよ、測り方のせいかなあ」と言ったら「それが問題ですよ」とこの日に限っておっしゃる(前も同様のことを俺は話したんだけどなあ)。起きぬけに血圧が高いのは脳卒中発作等につながる可能性ありというのだ。そして、朝飲んでいる降下剤に加えて、翌朝の血圧を下げるべく就寝前に飲むタイプの薬も必要だというのである。
ところが、夜飲酒すると飲酒により血圧が下がるので薬の効果が無くなるとのことである。「どのぐらいお飲みになるんですか」と訊かれて嘘を言ってもしようがないので「缶ビール一本、焼酎水割り4ないし5杯」と正直に答えた。
以下、人生観やりとり等は省略するが結局、缶ビール一本限定、週末のみ焼酎可で折り合いがついた。
できるかなあ、と昨夜は第一日目→結果上々。無事寝つくこともできた。
我がいのちは我が所有物に非ず、と己れに言い聞かせながら缶ビールをゆっくり飲むように努めている。下は牧水本歌取り。
かんがへて飲み始めたる一本の二本とならぬ冬のゆふぐれ
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